風水インテリアで開運!間取りと家相風水的な家相・間取りの吉凶  【風水インテリア】

間取りと家相

さて風水入門で八遊星を求めるところまで出来たと思いますので、いよいよ風水判断に入ります。風水判断といいましても、八宅風水にもとづきますのでご了承ください。

風水における間取りや家相の吉凶は、次のようになります。

吉方位(生気、天医、延年、伏位)にあった方がよい部屋
 玄関
 寝室
 リビング
 勉強部屋、書斎
 神棚、仏壇
 応接部屋
 社長室(会社など)
 
凶方位(絶命、五鬼、六殺、禍害)にあった方がよい部屋
 台所
 トイレ
 浴室
 物置
 倉庫
 使わない部屋
 

この中で「え!トイレやお風呂は凶方位がいいの!?」と思われる方がいらっしゃるかもしれません。八宅風水などでは、日本式家相とは違った考え方をしていまして、八宅風水では、

 凶方位の気(凶エネルギー)は水で流したりするのが吉

としています。
「臭いものにはフタをする」のでは無く、「臭いものは消滅してしまえ」というのが風水的な考えになります。

また風水の世界では、固定した凶方位(たとえば鬼門)といったものも無く、個人個人によって凶方位が異なります。そして結果的に凶方位の処理の仕方も一人一人違ってきます。


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  1. 1. 風水玄関インテリア「金運は玄関からやってくる」

    • [風水玄関鏡マット色東西南北インテリア]
    • 2007年06月06日 18:22
    • 金運とは一体何でしょう。金運とはお金を運んでくる性質を持った「気」であり、無駄遣いを防いでお金を貯めてくれる性質を持った「気」なのです。

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