風水インテリアで開運!色彩・化殺風水の水槽

色彩・化殺

風水では、気は風に会えば散ってしまうとしています。
ですので、この拡散を防ぐのが「山」になります。

古典のある一節には風水上の重大な秘訣が書かれています。
故にここから風水というようにもなっています。

そして風水では、気を集めて散ぜしめず、これを行いて止めるともいいます。
そして水に会えば、そこにとどまり、これを成すのが「水」になります。

風水は、煎じ詰めれば、山と水を調整することになります。
「気は風にあえば散ってしまう」「水に会えばそこにとどまる」「これを調整するのが風水だ」ということですね。

この風水の醍醐味や魅力といえば…ズバリ、水槽の使い方になります。
水槽は金運を高めます。

風水は、山と水を整えることで、効果を発揮しますが、その実際の利用が水槽です。

アクアリウム(水槽)を使う世界、これが風水の極意の世界とでもいうべき内容になります。「気は風に乗ずれば散じ、水に界てられればすなわちち止まる、これを利用します。

アクアリウム、つまり水槽ですが、じつはこの水槽の使い方こそ、風水の醍醐味の一つであり魅力の一つになっています。実はこれが最大のポイントになっています。

風水の古典にの一節に、風水そのものを的確に言い表した秘訣があったのですね。

<<香港風水〜龍の使い方風水インテリアで開運!のトップへ玄空飛星風水>>

トラックバックURL

コメント一覧

    • 1. アメリカ留学
    • 2008年07月06日 20:54
    • アメリカ留学のブログを書いてる者です。今後の記事更新の参考にさせてもらいたいと思って見させてもらいましたけど、普通に楽しんじゃいましたwレイアウトとかすっごく見やすくて素敵です♪次の記事更新を楽しみにしてます^^;
    • 2. しゅうじ
    • 2008年07月06日 21:47
    • 5 楽しんでいただけてありがとうございます。アメリカ留学に何か参考になればと思います。ちなみに風水はアメリカの方が進んでいまして、研究も進んでいるようです。また次回の記事更新のときはぜひご覧ください〜。
    • 3. アメリカ留学
    • 2008年07月07日 18:15
    • ご訪問ありがとうございます、お言葉に甘えてまた遊びに来ました〜♪
      アメリカの方が進んでるって初耳ですね(汗)
      風水に興味があるのはアメリカより日本人の方が多いような気がしますけど、しゅうじさんはアメリカの人から相談されたりはしないんですか?♪
    • 4. しゅうじ
    • 2008年07月08日 08:22
    • アメリカでは、たとえばカリフォルニア大学では課外授業の形で風水の講座が開催されてもいるようです。また年に数回、風水家が集まって研究報告も行っています。こういったあたりは日本の風水事情とはかなり異なりますね。日本では占いの延長として認識されていますが、アメリカではタオイズムといいますか「気」を扱う科学のような感じですね。
      アメリカ人からの相談は今までないんですね〜。

コメントする

名前
URL
 
  絵文字